忌宮神社

山口県・下関市 / 神社

足利尊氏や豊臣秀吉も参拝した勝運の神様

忌宮神社
安産と文武の神々を祀る

※本ページ記載の内容は2017年度以前の情報です。
ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。
第14代仲哀天皇が九州熊襲ご平定のため、7年間仮の皇居として豊浦宮を定めた。忌宮神社はその旧跡に建立されたと伝わっている。旧国弊小社や延喜式内社としても定められた由緒ある神社。古来より文武の神(勝運の神)として武家や朝廷からの崇拝が厚く、足利尊氏や豊臣秀吉なども参拝している。また安産の神や家内円満、良縁の神として庶民の信仰も受けてきた。

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忌宮神社 神社の情報 / 施設情報

神社の情報

スポット名 忌宮神社
スポットジャンル 神社 初詣
営業時間 終日開放
料金 入場無料
撮影可否 規制は特にないが、立入禁止区域は不可
例年の人出数 約4万5000人
ご利益 安産・勝運

施設情報

住所 山口県下関市長府宮の内町1-18 MAP
交通アクセス 【電車】JR下関駅から長府駅方面行きバス約23分「城下町長府」下車徒歩約5分、JR長府駅からバス約10分「城下町長府」下車徒歩約5分 【車】中国道下関ICから約20分
駐車場 20台 無料。バスは1000円
全体備考 駐車場や周辺道路など大変混雑するので公共交通機関の利用を勧めている。
お問い合わせ 083-245-1093 忌宮神社
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。
※表示料金は消費税8%内税表示です。

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