新琴似神社

北海道・札幌市北区 / 神社

屯田兵ゆかりの開拓の守護神

新琴似神社
幹線道路のそばながらも静かな雰囲気

1887(明治20)年、屯田兵第一大隊第三中隊が新琴似に入植後ほどなくして、中隊本部の東方にあたる、浄泉の湧き出る四神相応の浄地を社地と定め、天照皇大御神・豊受大神・神武天皇の三柱の神様をお祀りしたことが始まり。そのため、開拓の守護神として知られている。かつて、新琴似屯田兵中隊本部として使われていた建物が、現在は復元保存され資料館となっている。

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新琴似神社 神社の情報 / 施設情報

神社の情報

スポット名 新琴似神社
スポットジャンル 神社 初詣
定休日 なし
営業時間 終日開放 奉務時間9:00~17:00※1月1日0:00~19:00、2、3日6:00~18:00、4日以降9:00~17:00
料金 入場無料
例年の人出数 三が日合計約6万人
ご利益 安産成育、商工殖産

施設情報

住所 北海道札幌市北区新琴似8条3-1-6 MAP
交通アクセス 【電車】JR新琴似駅より徒歩5分、または市営地下鉄麻生駅より徒歩7分
駐車場 70台 無料
お問い合わせ 011-761-0631
URL 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。
※表示料金は消費税8%内税表示です。

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