室蘭八幡宮

北海道・室蘭市 / 神社

伝統の神楽を受け継ぐ

室蘭八幡宮
様々な種類の桜が咲き乱れる

明治元年、室蘭郡支配総鎮守神社として函館八幡宮より分霊を奉斎し、現市内崎守町に創立。1874(明治7)年に漂着したクジラを売ったお金を造営費用にしたことから「鯨八幡」とも呼ばれていた。社内のソメイヨシノは市の標準木で、エゾヤマザクラなど約300本の桜が春を彩る。また、先祖伝来の「室蘭神楽」が受け継がれており、日夜子供達が稽古に励む。

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室蘭八幡宮 神社の情報 / 施設情報

神社の情報

スポット名 室蘭八幡宮
スポットジャンル 神社 初詣
営業時間 参拝は終日
ご利益 家内安全・学業成就 他

施設情報

住所 北海道室蘭市海岸町2-9-3 MAP
交通アクセス 【電車】JR室蘭駅から徒歩約10分 【車】道央道室蘭ICから白鳥大橋経由約20分
駐車場 無料
全体備考 例年、駐車場や周辺道路など大変混雑するので公共交通機関の利用を勧めている。駐車場無料は数台。
お問い合わせ 0143-22-2428 室蘭八幡宮
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。
※表示料金は消費税8%内税表示です。

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